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1048:

既に、高位のAVG版*を購入し、新しいコンポーネントをインストールしたい場合は、以下を行って下さい。

  • 弊社のウェブサイトのダウンロードから新しいバージョンの最新のインストールファイルをダウンロードします。
  • ダウンロードファイルを実行し、コンポーネントの追加と削除オプションを選択します。
  • 次に、以前のライセンス番号を新しいライセンス番号で置き換える必要があります。
  • すべての新しいコンポーネントをインストールするようにチェックを付けます。
  • インストールプロセスが終了します。


また、現在のAVGのバージョンを最初にアンインストールし、新しいバージョンを以下のようにインストールすることも可能です。

  • 弊社のウェブサイトのダウンロードから新しいバージョンの最新のインストールファイルをダウンロードします。
  • ダウンロードしたファイルを実行し、アンインストールオプションを選択して、以前のバージョンをアンインストールします。
  • コンピュータを再起動します。
  • 再度ダウンロードしたファイルを実行し、新しいライセンス番号を入力して、このAVGのバージョンをインストールします。


*アップグレードの可能性


1. AVGウィルス対策から以下へのアップグレード

  • AVG Anti-Virus plus Firewall
  • AVG Internet Security

 

2.AVGウィルス対策+ファイアウォール版から以下へのアップグレード

  • AVG Internet Security


注意AVGバージョンをAVGウィルス対策+ファイアウォール版からあるいは変更する場合、あるいはAVG版をダウングレードしている場合、以前のバージョンをまずアンインストールし、コンピュータを再起動して新しい版のインストールファイルを起動することを推奨します。

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1182:

AVG 8.0をインストール済みのAVG 7.xまたはAVG Freeの上にインストールするには、以下の手順に従ってください。

1. 最新のAVG 8.0インストールファイルをここでダウンロードします(ご自分の製品を選択して下さい)。

http://www.avg.com/download?prd=aav
(AVG Anti-Virus 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=ais
(AVG Internet Security 8.0)
http://www.avg.com/download?prd=avf
(AVG Anti-Virus plus Firewall 8.0)

  • 今すぐAVGをダウンロード」ボタンをクリックします。
  • プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所(デスクトップにファイルを保存することを推奨します)を選択します。


2. コンピュータを再起動します。

3. すべての実行中のアプリケーションを終了し、ダウンロードしたAVGインストールファイル(4色の四角のアイコンで、AVG_...という名前です)を探して実行します。

  • インストールウィザードに従って、新しいAVG 8.0をインストールします(旧バージョンのAVG は自動的にインストールプロセス中に削除されます)。
  • ライセンス番号を要求された際に入力します(FAQ #988に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。


4. AVGプログラムをアップデートします。

重要:
最初からAVG 8.0Backup CD(2008年3月リリース)でAVGをインストールしている場合は、以前のAVG 7.xあるいはAVG Freeを以下のように手動でアンインストールする必要があります。

1. 旧バージョンのAVGをアンインストールします。

  • スタート -> (設定) -> コントロール パネル -> プログラムの追加と削除
  • インストールされたアプリケーションのリストからAVGを見つけ、「アンインストール」ボタンをクリックします。
  • アンインストールプロセスを終了します。


2. コンピュータを再起動します。

3. すべての実行中のアプリケーションを終了し、AVG 8.0Backup CD
からインストールを起動します。

  • インストールウィザードに従い、新しいAVG 8.0をインストールします。
  • ライセンス番号を要求された際に入力します(FAQ #988に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。


4. AVGプログラムをアップデートします。


AVG 8.0のインストール中に問題がある場合は、上述のように最新バージョンのAVGインストールファイルを使用することを強く推奨します。問題が解決しない場合は、弊社のテクニカルサポートまでお問い合わせ下さい。

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957:

AVG試用版がコンピュータにインストールされている場合は、AVG製品版を購入した際にそれを再インストールする必要はありません。製品ライセンス番号を使用して、製品をアクティベートするだけです。以下の手順となります。AVG -> ヘルプ> アクティベート
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959:

最新のインストールファイルは常に弊社のウェブサイトのAVG 8.0ダウンロード
で提供されています。AVGのインストールや再インストールの際には、最新のファイルがあるかどうかこのリンクをチェックすることを推奨します。

最新のインストールパッケージを使用することで、インストールには最新のプログラム変更が反映されていることがわかります。また、最新のAVGインストールファイルでは、以前のインストールファイルでは存在していた既知の問題が解決されている場合があります。インストールに続き、必ずAVGをアップデートし、最新のウイルスデータベースアップデートを受け取ってください。

 

以下のステップに従い、AVGを正しくインストールすることを推奨します。

  • 以下のウェブサイトで提供されている最新のインストールファイルをダウンロードしますAVG 8.0 Downloads(必要なAVG製品の名前をクリックしてください)
  • [今すぐAVGをダウンロード(有料版)]ボタンをクリックし、インストールファイルのダウンロードを開始します。
  • プロンプトが表示される場合には、このファイルを直接インターネットから開かずに、「保存」ボタンをクリックし、インストールファイルが格納される場所(デスクトップにファイルを保存することを推奨します)を選択します
  • コンピュータを再起動します
  • ダウンロードしたAVGインストールファイルを探し(ファイルは4色の四角いアイコンで、ファイル名はAVG...で始まっています)、ダブルクリックしてインストールを開始します。
  • インストールウィザードに従います
  • ライセンス番号を要求された際に入力します(に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)
  • ウィザードを終了します
  • 必要な場合はコンピュータを再起動します
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1233:

AVG をインストールし、インストールプロセスが失敗した場合、AVG を正常にインストールするために取るいくつかのステップがあります。

1. 管理者権限のあるアカウントでAVGをインストールしていることを確認します。
AVGは一部のファイルをユーザー権限のアカウントではアクセスできないフォルダにコピーするため、このステップは正しく正常にインストールを行うために不可欠です。Windowsに管理者権限のあるユーザーでログインしているかどうかを確認する方法に関する情報については、FAQトピックを参照してください

2. 必ず最新のAVGインストールファイルを使用します。
AVGプログラムは、正常なインストールプロセスに責任があるインストールを含め、継続して改良されています。さらに、最新のインストールパッケージを使用すると、大きなプログラムやウイルスベースアップデートをインストール後するにダウンロードする必要がなくなります。最新のインストールファイルをダウンロードするには、弊社のウェブサイトのダウンロードセクションにアクセスし、製品を選択して[今すぐAVGをダウンロード]をクリックしてください。

3. すべての実行中のプログラムを終了し、セキュリティアプリケーションを無効化します。
インストールファイルを実行する前に、すべての不要な実行中のアプリケーションを終了し、インストールプロセスを妨害する可能性のあるセキュリティアプリケーションがないことを確認してください。正常なAVGインストールを妨げるプログラムの典型的な例がスパイウェア対策ユーティリティおよびレジストリモニター/クリーナーです。これらはWindowsレジストリへのアクセスを妨げます。提供するように設計されている機能と保護を有効にするために、AVGはレジストリにもインストールされる必要があります。

4.  考えられる競合するアプリケーションを削除します。
競合する可能性のあるアプリケーションを使用している場合は、インストールを実行する前に、それを無効化するか完全にアンインストールしてください。一般的には、AVGは、AVGコンポーネントと類似あるいは同じ機能を提供するようなアプリケーションと競合する可能性があります。このことは特に、以下の機能を1つでももつ他のプログラムにとって重要です。

  • ウイルスに対するリアルタイム保護(AVG常駐シールドと同じ)
  • ネットワークトラフィックのモニタリングあるいはコントロール(AVG ファイアウォールと同じあるいは類似)
  • メールのチェックあるいはフィルタリング(AVGメールスキャナと同じあるいは類似)
  • ウェブサイトのチェック、ウェブコンテンツフィルタ(AVG Webシールドと同じあるいは類似)

5. UAC(Windows Vistaのみ)を無効化します。
Windows Vistaでは、機能ユーザーアカウント管理は、一部の場合に、仮想フォルダに特定のAVGファイルをコピーする場合があります。これはインストール後にAVGの機能を制限することになります。UAC機能はWindowsで無効化できます。コントロールパネル -> ユーザーアカウント -> ユーザーアカウント管理の切り替え -> [ユーザーアカウント管理(UAC)を使用してコンピュータを保護]のチェックを外す -> OKボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

このステップの後でもインストールが正常に行われない場合は、ウェブフォームを使用してテクニカルサポートにお問い合わせください。最も完全な情報を提供し、弊社ができる限り短時間で解決方法を見つけられるように、リクエストフォームとともにAVG インストールログファイルを添付してください。

  • スタートを開く -> 実行または検索 ->"%tmp%"を入力 -> OK
  • 「AVG8INST.LOG」を検索し、添付してください。
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1337:

AVGをサーバー(ISA、プロキシ、メールサーバー、ターミナルサーバー等)にインストールする際には、インストールすることが推奨されないコンポーネントがあります。これらのコンポーネントはワークステーションでの使用されることを前提に設計され、システム負荷テストがされていません。特定のサーバー通信においては問題が発生する場合があるためです。これは以下のAVGコンポーネントに該当します。

  • AVG ファイアウォール
  • AVG Web シールド
  • AVGパーソナルメールスキャナ

AVGをターミナルサーバーにインストールする場合は、FAQトピック1207で追加情報を参照できます。

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1370:

AVG 8.0 Anti-Virus plus FirewallあるいはAVG 8.0 Internet Securityインストールの直後にファイアウォールコンフィグレーションウィザードは自動的に起動します。コンポーネントのパラメータは後で設定することもできますが、ウィザードを使用してファイアウォールを設定することを推奨します。

注意:ファイアウォール設定ウィザードはファイアウォールインターフェースから設定ウィザードボタンを押すことで直接呼び出すことができます。

ステップ1)
最初のダイアログでは、インターネットに接続する方法を指定します。例えば、多くの異なる場所(空港、ホテルの部屋等)からインターネットに接続するノートブックコンピュータはドメイン(会社のネットワーク等)内のコンピュータよりも厳密なセキュリティルールを必要とします。ファイアウォールのデフォルトルールは、選択された接続タイプに基づいて異なったセキュリティレベルで定義されます。

4つのオプションから選択できます。

  • スタンドアロンコンピュータ
  • ドメイン(会社のネットワーク)内のコンピュータ
  • モバイルコンピュータ(一般にはノートブックコンピュータ)
  • ご家庭または小規模オフィスのネットワーク

このダイアログでは、通常のコンピュータの使用方法に適した接続タイプを選択してください。現在の使用方法に該当する複数の項目を選択することができます。
次へボタンを押して、次のダイアログへ進みます。

ステップ2)
初期のファイアウォール設定を作成するには、コンピュータをスキャンし、ネットワーク上で通信する必要のあるすべてのアプリケーションとシステムサービスを定義する必要があります。初期のファイアウォールルールはすべてのアプリケーションとサービスに対して作成される必要があります。

注意:ウィザードは、ネットワーク上で通信する一般的なアプリケーションを検出し、このアプリケーションに対してルールを定義します。ただし、このようなアプリケーションのすべてが検出されない場合があります。

インターネットアプリケーションのスキャンダイアログで実行するかどうかを決定する必要があります。

  • クイック検索 – このオプションは、以前にファイアウォールを設定した場合にのみ有効となり、既存のファイアウォール設定内に保存されているアプリケーションのみが検索されます。
  • 完全スキャン - すべてのローカルハードディスクをスキャン
  • 一般的なディレクトリ - (デフォルトでは)プログラムディレクトリとWindowsディレクトリのみで、スキャン時間は著しく短くなります。
  • 選択されたエリアをスキャン - 選択されたハードドライブをスキャンするように指定します。

ステップ3)
現在のプロファイルを選択ダイアログは、前のダイアログで設定されたファイアウォール設定についての情報を表示します。
ファイアウォール設定ウィザードを閉じる前に、コンピュータで使用するプロファイルを選択する必要があります。このダイアログの最初のダイアログで指定した接続パラメータ(ネットワーク接続オプション)に基づいて、最大4つのオプション(スタンドアロンコンピュータ、ドメイン内のコンピュータ、モバイルコンピュータ、小規模家庭あるいはオフィスネットワーク)から、選択することができます。設定後、コンピュータの現在の状態に応じてファイアウォールプロファイルを切り替えることができます。

ステップ4)
コンフィグレーションレビューダイアログがファイアウォールコンフィグレーションウィザードを終了します。終了ボタンを押して、ファイアウォールの初期設定を確定します。設定されたパラメータを確認したり、ファイアウォールコンポーネントの詳細設定を継続したい場合、設定確認ボタンを押し、ファイアウォール設定編集インターフェースを表示します。(経験者ユーザーのみに推奨)

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1371:

AVG を Serverにインストールする場合、一般的にはワークステーションと別の手順を行う必要はありません。ただし、 特定の場合には、AVGを一部の小規模の修正と合わせてインストールする必要があります。以下では、一般的な情報とサーバーへのAVGインストールにおける推奨が記載されています。

注意:AVGリモート管理をインストールする必要がある場合、FAQ 1375を参照してください。

一般情報および推奨

  • サーバーベースのオペレーティングシステムはAVGサーバー版のインストールで必要となります。すべてのサポートされたプラットフォームのリストはFAQ 1190にあります。
  • すべてのサーバーアプリケーションの正しい機能(ISAサーバー、プロキシサーバー、Terminal Server)については、一部のAVGコンポーネントをインストールしないことを推奨します。これらのコンポーネントに関する詳細情報およびそのリストについてはFAQ 1337にあります。
  • サーバーオペレーティングシステム上のAVGプログラムインストールはネットワーク版ライセンス番号なしでは許可されません。この製品がない場合は、 ビジネスセキュリティセクションを参照し、ネットワークに対する最適なソリューションを選択してください。

Terminal Server
Terminal serverでのAVGインストールに近い仕様はFAQ 1207にあります。

ファイルサーバー
上述の推奨以外に、このようなサーバーにAVGをインストールするために必要なアクションはありません。ただし、AVG ファイルサーバー版 8.0の最新のインストールを使用してAVGプログラムをインストールすることを推奨します。

メールサーバー
メールでの AVGインストールに近い仕様はFAQ 1373にあります。

AVGプログラムインストールに関する別の問題がある場合は、ご遠慮なくAVGテクニカルサポートチームにお問い合わせください。

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1414:

AVGプログラムをインストール/アンインストールあるいは 修復インストール of する必要があり、 Windowsオペレーティングシステムで通常モードが利用できない場合、このアクションをin セーフモードでも行うことができます。ただし、 セーフモードは Windows オペレーティングシステムの診断モードであるため、このような方法でのAVGのインストールには制限があります。

セーフモードでコンピュータを再起動するには、以下のリンクにある指示に従ってください。

セーフモードでのAVGプログラムのインストール 
セーフモードで開始されるサービスはないため、AVGプログラムを ファイアウォール, Webシールドおよび パーソナル電子メールスキャナコンポーネントなしでインストールする必要があります。

セーフモードでAVGプログラムをインストールするには、以下の手順を行ってください。

  • 注文した製品の最新のインストールファイルをダウンロードして下さい:
    AVG Anti-Virus
    AVG Internet Security 8.0

    AVG Anti-Virus plus Firewall 8.0 
  • プロンプトが表示される際、このファイルをインターネットから直接開かずに、保存ボタンをクリックして、インストールファイルが格納されるロケーションを選択してください。デスクトップ上にファイルを保存することを推奨します。 
  • ダウンロードしたAVGインストールファイルを探し(ファイルは4色の四角いアイコンで、ファイル名はAVG...で始まっています)、ダブルクリックしてインストールを開始します。 
  • インストールウィザードに従い、カスタムインストールオプションを選択します。
  • ライセンス番号を要求された際に入力します(に記載されているように、コピー&ペーストを使用してこのライセンス番号をインストールフォームに入力することを推奨します)。
  • コンポーネント選択 ウィンドウ ファイアウォール および Webシールド コンポーネントのチェックを外します。
  • 電子メールスキャンというウィンドウでは、高度なコンフィグレーションを選択し、次の画面でパーソナル電子メールスキャナオプションのチェックを外します。
  • AVGプログラムのインストールを終了します。

これらのコンポーネントなしでAVGプログラムがインストールされますが、FAQ 1145に記載されている通り、AVGスキャンを実行できます。

セーフモードでのAVGプログラムの修復インストール
修復インストールは通常モードでの修復インストールとは異なりません。詳細についてはFAQ 948を参照してください。

セーフモードでのAVGプログラムのアンインストール
アンインストールも通常モードでのアンインストールとは異なりません。 このようなモードでAVGプログラムをアンインストールする必要がある場合は、FAQ 946を参照してください。

注意:一部の警告が、セーフモードでのAVGプログラムのインストール/再インストール/アンインストール中に表示される場合がありますのでご了承ください。これについては心配する必要はありません。これらの警告は、セーフモードのためAVGサービスが開始できないことを示しています。
すべてのAVGサービスは通常モードで再起動後自動的に開始されます。

セーフモードでのAVGに関するご質問や問題がある場合は、ご遠慮なくAVGテクニカルサポートチームにお問い合わせください。

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1463:

AVG製品の試用版をインストールし、あらかじめ入力されているライセンス番号がインストール中に拒否されたり、あらかじめ入力されている試用番号がない場合は、以下の理由のいずれかが考えられます。

  1. 最近までコンピュータにAVG試用版がインストールされており、現在はライセンスが有効期限切れとなっている場合
    AVG試用ライセンスは最初にAVG製品をインストールした日から30日間有効です。つまり、たとえば、AVG Internet Security を20日間試用し、AVG Anti-Virus 試用版をインストールしている場合は、ライセンスは10日間有効となります。30日の試用期間後、AVG試用版を再度インストールすることはできません。

  2. AVG試用版をインストールする際にライセンス番号が入力されていない場合
    試用版となっているAVGインストールファイルの場合のみ、あらかじめ定義されたライセンス番号が提供されます。これらの試用版パッケージは、
    www.avg.com/trial
    等からダウンロードできます。AVG Network Edition 試用版は除きます。AVGネットワーク製品を試用したい場合は、ダウンロード前に登録を完了する必要があります。これにより30日間の試用版ライセンス番号が提供されます。Network Edition 試用版は
    www.avg.com/download
    から入手できます。
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